会社概要

沿革

昭和47年12月 旧セゾングループが㈱環境分析センターを設立
平成2年12月 (株)環境科学コーポレーションに社名変更
平成9年8月 (株)ビー・エム・エルが食品衛生事業に進出し、F&S事業部を設置
平成15年2月 (株)環境科学コーポレーションの全株式を(株)ビー・エム・エルが取得し、連結子会社化
平成16年4月 (株)ビー・エム・エルのF&S事業部と経営統合し、(株)BMLフード・サイエンスに社名変更
平成19年2月 (株)ビー・エム・エルが三菱商事㈱との合弁事業を目的に、持株会社の(株)BMLライフサイエンス・ホールディングスを設立(出資比率:(株)ビー・エム・エル65%、三菱商事(株)35%)
平成19年2月 (株)BMLフード・サイエンスの全株式を(株)BMLライフサイエンス・ホールディングスへ移転
平成20年2月 CCIC上海(中国名:中国検験認証集団上海有限公司、英語名:China Certification & Inspection(Group) Shanghai Co.,Ltd )と業務提携
平成21年9月 本社及び東京事業所を現住所に移転
平成22年10月 埼玉第二検査センターを開設
平成24年7月 ISO17025認定取得
平成25年4月 名古屋営業所を開設
平成25年11月 福岡事業所を現住所に移転
平成26年3月 食品衛生法に基づく登録検査機関として登録
平成26年5月 埼玉第二検査センターを新築移転
このページのトップへ